単行本などの作品リストです
資料がわりに置いているので、あまり面白くないです。
気がむいたら読んでください。
本棚の整理ついでに出てきた物から追加していきます。

出版リスト3

ハンギョドンの『犯人をさがせ』(サンリオ)
ミニブック
作・甲谷勝
92年12月15日初版
犯人さがしの推理パズルです。
編集者が気付くと「やさしい!」
わからないと「難しい!」
というので、レベル決めるのに難航しました。

おさるのもんきち『頭脳クイズ』(サンリオ)
ミニブック
作・甲谷勝
92年12月20日初版
クイズというよりパズルの本です。
なぞなぞなんかも入っていて・・・
でも、クイズというタイトルになりました。

おさるのもんきち『超・絵解きクイズ』(サンリオ)
ミニブック
文=甲谷勝 絵=深谷和子
93年5月20日初版
クイズというより絵のパズルです。
問題部分の絵は自分で描きました。
深谷さんというのが、もんきちの絵を描いている人なのかな?

『クイズミン3000』 (ゼンリン)
カーナビゲーションソフト
93年12月発売
渋滞など、車内の気分を爽快にする薬品
クイズミンというコンセプトのCD−ROM。
約3000問のクイズをKABで作りました。

『クイズミンゴールド』 (ゼンリン)
カーナビゲーションソフト
94年6月発売
カーナビ用CD−ROM、クイズミンの第2弾。
ほとんどのクイズをKABで作りました。

『漢字パズル』(学研)
新書サイズ
問題・私を含む9名
94年8月25日初版
学研のパズル雑誌からのセレクトです。
雑誌からの再録。ある日、本とお金が送られてきました。

『天外魔境ZEROゲームブック』(双葉社)
A5ハードカバー
原作:甲谷 勝/作画:中川佳昭
96年4月30日初版
ゲームの発売日を意識した発売でした。
年末にソフトをわたされ、5日?ぐらいでプレイしました
短期間でゲームをするほうが疲れました。

『ぷよぷよゲームブック1』(双葉社)
A5ハードカバー
原作:甲谷 勝/作画:牧原ひさと
96年8月9日初版
ぷよぷよにこんな多くの登場キャラがいて
MSXの時代からあったゲームとは知らなかったです。
ストーリーの参考にする資料をあさるために
本屋のオタクなコーナーにいくのがやだったな。

『ぷよぷよゲームブック2』 (双葉社)
[ぞう大魔王とカレー対決!の巻]
A5ハードカバー
原作:甲谷 勝/作画:牧原ひさと
96年12月20日初版
2作目なのでキャラとかも理解したです。
カレーを内容にしたので、イマイチ!マイナーな
インド人のキャラとかも登場しました。
忘年会帰りにUFOキャッチャーで遊んだときも
キャラがわかるので盛り上がったです。

『ガキの遊び大百科』 (ゼンリン)
カーナビゲーションソフト
96年12月発売
昭和35〜45年の町を舞台としたソフト。
当時の子供たちの遊びを楽しむことができます。
なぞなぞ等の制作を担当しています。

『ぷよぷよゲームブック3』 (双葉社)
[爆笑トライアスロン!の巻]
A5ハードカバー
原作:甲谷 勝/作画:牧原ひさと
97年7月30日初版
人気のあるゲームを題材にしているので
次々と作らせてもらえます。
そこそこ有名なキャラが次々と登場する・・・
といった感じのお話です。

『ぷよぷよゲームブック4』 (双葉社)
[サタンのめいわく大作戦の巻]
A5ハードカバー
原作:甲谷 勝/作画:牧原ひさと
98年5月30日初版
原作ができあがって、漫画家さんが書く間に
ゲームを作っているコンパイルさんが
会社更正法の和議を申請することに・・・

ナンパラ・ロジパラ傑作選『漢字パズル』(学研)
A4変形ムック
問題・私を含む14名
98年7月1日初版
学研のパズル雑誌からのセレクト。
雑誌からの再録。

クロスワード用語検索辞典『語索』(スタジオKAB)
CD=ROM
甲谷勝=編
98年7月21日発売
語順の検索辞典ソフトウエアです。
クロスワード・スケルトンパズルなどの作成や解読に威力を発揮します。

出版リスト5